スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

【広報資料】「京都詩情」写真家 甲斐扶佐義 初回顧展の開催について

ページ番号255312

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2019年7月26日

「京都詩情」写真家 甲斐扶佐義 初回顧展の開催について

京都市文化市民局(文化芸術都市推進室 文化芸術企画課 TEL075-366-0033)


シャボン玉と少女 1991 © Kai Fusayoshi

 

 この度,京都市及び元離宮二条城 甲斐扶佐義写真展実行委員会では,世界遺産である元離宮二条城において,「京都詩情」写真家甲斐扶佐義 初回顧展を下記のとおり開催しますので,お知らせします。

 また,本写真展は「ニュイ・ブランシュKYOTO 2019」のプログラムでもあり,10月5日(土曜日)は夜間にも開催いたしますので,是非御来場ください。

                                    記

1 会期

令和元年9月21日(土曜日)~10月6日(日曜日)午前8時45分~午後5時(入城は午後4時まで)

※10月5日(土曜日)のニュイ・ブランシュ当日は午後6時~午後10時も開場

 (最終入場は,午後9時45分)

2 会場

世界遺産・二条城 二の丸御殿台所(重要文化財)

3 料金

無料(別途入城料が必要)

※10月5日(土曜日)の午後6時以降は写真展会場のみ公開のため,入城料不要

4 内容

1970年から現在までの約50年の間に撮影した甲斐扶佐義氏の写真(約150点)を,5つのテーマで展示します。関連イベントも実施予定。※詳細は別紙参照

(テーマ案)

 1 京都詩情

 2 子どもの遊び

 3 猫の町

 4 女性の永遠の美

 5 芸術家が集う場所

5 主催等

主催:京都市,元離宮二条城 甲斐扶佐義写真展実行委員会

共催:京都市教育委員会,アンスティチュ・フランセ関西

後援:京都新聞,読売新聞(予定)

協賛:株式会社グランマーブル,DMG森精機株式会社,アニエスベージャパン株式会社,walden woods kyoto

協力:植田正治写真事務所,KYOTOGRAPHIE,KG+,ギャラリーメイン,泉川真紀事務所

キュレーター:パスカル・ボースPascal Beausse(フランス国立造形芸術センター/写真コレクションキュレーター)

企画:MUZ ART PRODUCE (ミュズアートプロデュース)

6 問合せ先

MUZ ART PRODUCE(担当:カルドネル佐枝,森詠美)

TEL: 075-205-5396 メール:kai.exhibition@muz-art.jp

 

広報資料

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は,今後のホームページ運営の参考とします。

お問い合わせ先

京都市 文化市民局文化芸術都市推進室文化芸術企画課

〒604-8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394番地 Y・J・Kビル2階

電話:075-366-0033

ファックス:075-213-3181

フッターナビゲーション