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京都市非常勤嘱託職員(埋蔵文化財)の募集について

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2018年10月22日

京都市非常勤嘱託職員(文化財保護技師)の募集について

平成30年10月22日

文化市民局(文化芸術都市推進室文化財保護課 電話:075-366-1498)

この度,京都市非常勤嘱託職員(文化財保護技師)の募集を以下のとおり実施しますので,お知らせします。

 

1 職務内容・受験資格等

1 就業場所  京都市文化市民局文化芸術都市推進室文化財保護課

〒604-8006京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394 Y・J・Kビル2階

2 雇用形態  非常勤嘱託職員

3 職種  一般技術職(文化財保護技師)

4 採用人数  2名

5 仕事の内容  市内における埋蔵文化財の調査・保存・調査監理・指導業務等,正職員と同様の業務を行う。

  ※勤務の大半が現場での勤務となります。

6 受験資格  大学又は大学院において考古学を専攻した方で,発掘調査の経験を有する方

7 必要な技術  パソコン基本操作(Word,Ecxel,Adobeイラストレーター)

8 必要な免許・資格  不問

9 年齢  不問

10 雇用期間  平成31年3月31日まで 契約更新の可能性あり

11 賃金  基本給 232,000円  月末締,21日支給

12 通勤手当  実費(上限 毎月55,000円まで)

13 昇給・賞与  なし

14 加入保険等  雇用・公災・健康・厚生  退職金制度なし

15 就業時間  8:45~17:30 (休憩 12:00~13:00)

16 休日  土日祝・年末年始

17 有給休暇  1年度最大20日間(1年に満たない場合は月数に応じ定める。)

18 選考方法  面接(要履歴書) 随時

19 選考結果  1週間以内に郵送又は電話で通知

20 試用期間  なし

21 その他

・兼業不可

・地方公務員法第16条に規定する欠格事項に該当しないこと。

*職務経験とは,「雇用形態にかかわらず,1つの事業に1週間当たり30時間以上従事したもの」を指します。(職務経験が複数ある場合には,半年以上継続して就業していた職務経験に限り,期間を通算することができますが,同一期間内複数の職務に従事した場合には,いずれか一方のみの職歴に限ります。)

*ただし,地方公務員法第16条に該当する方は,受験することができません。国籍を問いませんが,日本国籍を有しない方については,法令により永住が認められている方又は採用予定日前日までに認められる見込みの方とします。

 「法令により永住が認められている方」とは,「出入国管理及び難民認定法による永住者」及び「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法による特別永住者」をいいます。

2 採用予定日

随時

3 申込みの手続

下記申込先まで電話にて申し込み。日程調整のうえ,面接を行います。面接の際は,履歴書をお持ちください。

4 申込期間

定員に達するまで

5 申込先及び問合せ先

京都市文化市民局文化芸術都市推進室文化財保護課

 〒604-8006

京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394番地 Y・J・Kビル2階 

 電 話 075-366-1498

FAX 075-213-3366

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お問い合わせ先

京都市 文化市民局文化芸術都市推進室文化財保護課

〒604-8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394 Y・J・Kビル 2階

電話:075-366-1498

ファックス:075-213-3366

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