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京都市内で食品の表示を行う事業者のみなさまへ

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2013年11月8日

京都市内で食品の表示を行う事業者のみなさまへ

 

 ホテル等が提供する料理等のメニュー表示に対して,実際には異なる食材が使われていた事例が大きな社会問題になっていることを受け,11月6日及び8日に消費者庁において,不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)の不当な表示の考え方及びメニュー表示等の食品表示に係るこれまでの違反事例が取りまとめられ,公表されました。

 消費者庁から関係団体に対して,傘下の事業者にその考え方及び事例集を周知させること等が要請されています。

 京都市内で食品の表示を行う事業者の皆様におかれましても,本事例を御参照いただき,顧客である消費者の適正な選択が妨げられることがないよう,表示に問題がないか今一度点検のうえ,適正な表示の徹底に努めていただきますようお願いします。

<景品表示法に関する問い合わせ先>

消費者庁表示対策課 電話03-3507-8800(代表)

お問い合わせ先

京都市 文化市民局くらし安全推進部消費生活総合センター

電話:075-256-1110

ファックス:075-256-0801

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