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京都の景観に関する例規集(都市計画・条例・規則など)

ページ番号56865

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2018年10月1日

 10月1日から,眺望景観創生条例に基づく眺望景観保全地域を拡大し,新たに事前協議制度を運用しています。

 10月1日以降に,該当区域において,景観申請(風致地区許可,美観地区等認定,建造物修景地区届出等)を行われるものについては,新しい基準への適合や事前協議(景観デザインレビュー)の手続が必要です。

 10月1日以降の,各地域の具体的な指定内容は,景観情報共有システム外部サイトへリンクしますでご覧いただくことができます。

 新しい基準は,告示でご確認ください。

 改正事項については,お知らせのチラシを,事前協議(景観デザインレビュー)制度の概要については,リーフレットをご確認ください。

◆京都市景観計画

 「京都市景観計画のページを御覧ください。

◆高度地区の特例許可

◆市街地景観

  京都市市街地景観整備補助金交付規則(京都市例規集にリンク)

※ 京都市市街地景観整備条例等の改正について(平成30年3月29日改正) 

 1)美観地区及び美観形成地区の擁壁に関する高さ制限の強化,2)専門家派遣制度の充実,3)地域景観づくり協議会制度の推進等を行うために必要な事項を定めるため,京都市市街地景観整備条例を改正しています。

◆風致地区

◆眺望景観

※ 京都市眺望景観創生条例等の改正について(平成30年3月29日改正)

 1)境内地周辺の道路等を視点場として定義,2)優れた眺めを守るべき場所としての「視点場」を11箇所追加,3)事前協議(景観デザインレビュー)制度の創設等にあたり必要な事項を定めるため,京都市眺望景観創生条例等を改正しています。

 該当区域において,景観申請(風致地区許可,美観地区等認定,建造物修景地区届出等)を行われるものについては,新しい基準への適合や事前協議(景観デザインレビュー)の手続が必要です。 

◆自然風景保全

◆屋外広告物

お問い合わせ先

京都市 都市計画局都市景観部景観政策課

電話:(1)075-222-3397,(2)075-222-3474

ファックス:(1)075-222-3472,(2)075-213-0461

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