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美観地区・美観形成地区の手続について

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2018年10月1日

 10月1日から,眺望景観創生条例に基づく眺望景観保全地域を拡大し,新たに事前協議制度を運用しています。

 10月1日以降に,該当区域において,景観申請(風致地区許可,美観地区等認定,建造物修景地区届出等)を行われるものについては,新しい基準への適合や事前協議(景観デザインレビュー)の手続が必要です。

 10月1日以降の,各地域の具体的な指定内容は,景観情報共有システム外部サイトへリンクしますでご覧いただくことができます。

 新しい基準は,告示でご確認ください。

 改正事項については,お知らせのチラシを,事前協議(景観デザインレビュー)制度の概要については,リーフレットをご確認ください。

手続内容

美観地区及び美観形成地区における手続について御案内します。

美観地区・美観形成地区の手続について

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 ※ 京都市市街地景観整備条例等の改正について(平成30年3月29日改正) 

 1)美観地区及び美観形成地区の擁壁に関する高さ制限の強化,2)専門家派遣制度の充実,3)地域景観づくり協議会制度の推進等を行うために必要な事項を定めるため,京都市市街地景観整備条例を改正しています。

 申請様式のダウンロードは,こちらから行うことができます。

 建築物の申請様式のダウンロード(申請様式ダウンロードのページへリンク)

 工作物の申請様式のダウンロード(申請様式ダウンロードのページへリンク)

お問い合わせ先

都市計画局 都市景観部 景観政策課 都市デザイン担当
電話: 075-222-3474 ファックス: 075-213-0461

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