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「水道施設維持負担金制度」(既存対象者からの届出の受付け)について

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2017年9月27日

 京都市上下水道局では,地下水等利用専用水道を設置しているお客さまと一般のお客さまとの間の負担の公平性を確保することを目的とした「水道施設維持負担金制度」を創設し,平成29年10月1日から平成30年3月31日までの間,既に地下水等利用専用水道を設置しているお客さま(既存対象者)からの届出の受付けを行います。

 なお,本制度は,「地下水等利用専用水道」(※)を設置しているお客さまを対象としており,水道水のみを利用されている一般のお客さま,水道水と地下水を混合せず,別々に利用されているお客さま等については,対象とはなりません

(※)水道法に定める専用水道のうち,水道水と地下水等を混合して水を供給することができる構造を有するもの(要件等の詳細については,下記「制度概要パンフレット」をご覧下さい。)


制度概要パンフレット

水道施設維持負担金制度に関する条例等

 水道施設維持負担金制度に関する条例等については,以下の資料をご覧下さい。

既存対象者に係る届出の受付けについて(平成29年10月~平成30年3月)

 所定の経過措置を適用するため,平成29年10月1日から平成30年3月31日までの間,既に地下水等利用専用水道を設置しているお客さまからの届出を受付けます。

 受付方法,届出内容等については,以下の資料をご覧下さい。

お問い合わせ先

京都市 上下水道局総務部経営企画課

電話:075-672-7709

ファックス:075-682-2711