引越

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2017年5月12日

諸手続きについて

転入届

(問)区役所・支所 市民窓口課,出張所(電話番号を見る)

【届出るとき/期間】他の市町村や京都市内の他の区から引っ越してきたとき/転入した日から14日以内

【届出窓口】新住所地の区役所・支所市民窓口課,出張所

※新住所・旧住所が出張所管内(京北地域を除く)の方は,区役所でも届出ができます。

【届出人】本人,世帯主,代理人

【手続きに必要なもの】届出人の印鑑,窓口に来られる方の本人確認書類,転出証明書(市内での住所異動の場合は不要),委任状(代理人の場合),特別永住者証明書又は在留カード(外国籍の方のみ)

 

転出届

(問)区役所・支所 市民窓口課,出張所(電話番号を見る)

【届出るとき/期間】京都市外へ引っ越すとき/転出の日まで

【届出窓口】住所地の区役所・支所市民窓口課,出張所

※ 新住所・旧住所が出張所管内(京北地域を除く)の方は,区役所でも届出ができます。

【届出人】本人,世帯主,代理人

【手続きに必要なもの】届出人の印鑑,窓口に来られる方の本人確認書類,委任状(代理人の場合)

 

転居届

(問)区役所・支所 市民窓口課,出張所(電話番号を見る)

【届出るとき/期間】同じ区内で引っ越すとき/転居の日から14日以内

【届出窓口】新住所地の区役所・支所市民窓口課,出張所

※新住所・旧住所が出張所管内(京北地域を除く)の方は,区役所でも届出ができます。

【届出人】本人,世帯主,代理人

【手続きに必要なもの】届出人の印鑑,窓口に来られる方の本人確認書類,委任状(代理人の場合),特別永住者証明書又は在留カード(外国籍の方のみ)

 

原動機付自転車に関する届出

(問)税務センター(区役所・支所内) 軽自動車税担当(電話番号を見る)

(問)市税事務所 納税推進担当 213-5467

【手続きに必要なもの】

※定置場が所在する区役所・支所へ速やかに申告してください。

○転入された場合

窓口に来られる方の本人確認書類,廃車証明書(廃車されていない場合はナンバープレート),所有者(納税義務者)の印鑑

※代理人の場合は委任状が必要

○転出される場合

窓口に来られる方の本人確認書類,ナンバープレート,所有者(納税義務者)の印鑑

※代理人の場合は委任状が必要

 

印鑑登録

(問)区役所・支所 市民窓口課,出張所(電話番号を見る)

住所地を管轄する区役所・支所・出張所に申請してください

(出張所管内の方は,区役所でも届出ができます。)。

【対象】15歳以上の方(成年被後見人を除く)

【手続きに必要なもの】 登録する印鑑(注), 窓口に来られた方の本人確認書類,委任状(代理人の場合)

(注)直径8ミリメートル以下や25ミリメートル以上,印影が不鮮明で文字が判別できないもの,ゴム印,流し込み(大量生産)のもの,氏名以外の事項が含まれるものは登録できません。

○市外へ転出される場合

転出届によって登録は自動的に抹消されます。印鑑登録証(カード)はご自分で廃棄するか返還してください。転出予定日までは印鑑登録証明書の請求ができますが,印鑑登録証(カード)と転出証明書の提示が必要です。

○市内で住所変更される場合

転入届によって自動的に住所変更されますので,手続は不要です(印鑑登録証(カード)に前の住所の区が記載されていても,そのままお使いいただけます)。

 

国民健康保険(国保)

(問)区役所・支所 保険年金課,京北出張所 保健福祉第一担当(電話番号を見る)

次の方以外は,すべての方が国民健康保険に加入しなければなりません。

 ・職場の健康保険,船員保険,官公庁の共済組合などに加入している方,およびその被扶養者

 ・後期高齢者医療制度に加入している方

 ・生活保護を受けている方

※下記のような場合は,必ず14日以内に届出をしてください。

【手続きに必要なもの】

○国民健康保険に加入するとき

 ・京都市に転入したとき:なし

○国民健康保険を脱退するとき

 ・市外へ転出するとき:国保の保険証

○そのほかのとき

 ・市内で住所が変わったとき:国保の保険証

※このほかに,運転免許証,パスポートなどの本人確認書類が必要です。

※既に国民健康保険に加入している世帯へ追加で加入される場合は,加入先世帯の世帯主の保険証をお持ちください。ただし,追加で加入される方が新たにその世帯の世帯主となる場合は,全員の保険証をお持ちください。

 

国民年金

(問)区役所・支所 保険年金課,京北出張所 保健福祉第一担当(電話番号を見る)

【引越により届出が必要なときの問合せ先】

 ・第1号被保険者(自営業者や学生など,第2・第3号被保険者以外の方。):「(問)

 ・第2号被保険者(職場の厚生年金・共済組合加入の(主にサラリーマン,公務員の方)):勤務先

 ・第3号被保険者(第2号被保険者に扶養されている配偶者。):配偶者の勤務先

 

後期高齢者医療制度

(問)区役所・支所 保険年金課,京北出張所 保健福祉第一担当(電話番号を見る)

次のような場合は,必ず14日以内に届出をしてください。

【手続きに必要なもの】

○後期高齢者医療制度に加入するとき

 ・京都府外から転入したとき:負担区分等証明書

○後期高齢者医療制度を脱退するとき

 ・京都府外へ転出するとき:保険証

○そのほかのとき

 ・京都府内で住所や氏名が変わったとき:保険証

※このほかに,本人確認書類が必要です。

 

市税

年の途中で引っ越しされた場合

・個人市民税・府民税

(問)市税事務所 市民税担当(電話番号を見る)

1月1日現在の住所地に納めることになりますので,送付される納付書によって納税ください。

・軽自動車税

(問)市税事務所 納税推進担当 213-5467

(問)税務センター(区役所・支所内) 軽自動車税担当(電話番号を見る)

速やかに届け出てください。

なお,市内で住所を変更された場合は,ナンバーを変更する必要はありません。

【手続きに必要なもの】

転入したとき:窓口に来られる方の本人確認書類,廃車証明書(廃車していない場合はナンバープレート),所有者の印鑑,委任状(代理人の場合)

転出するとき:窓口に来られる方の本人確認書類,ナンバープレート,所有者の印鑑,委任状(代理人の場合)

 

水道・下水道

上下水道

(問)上下水道局 各営業所(電話番号を見る)

(問)お客さま窓口サービスコーナー  672-7770

・ 引っ越しなどに伴う水道の使用開始・中止

※水道・下水道の使用開始・中止,名義変更,請求先の変更については,京都市上下水道局のホームページからもお申込みいただけます。

【営業時間】 営業所 午前8時30分~午後5時15分

              (休み)土・日・祝・年末年始(12月29日~1月3日)

お客さま窓口サービスコーナー  平日 午前8時30分~午後7時

                      土・日・祝 午前10時~午後5時

                      (休み)年末年始(12月29日~1月3日)

 

山間地域の水道

(問)上下水道局 地域事業課   672-7790

(問)地域事業課京北分室  852-1820(京北地域の方)

・ 引っ越しなどに伴う水道の使用開始・中止

【営業時間】午前8時30分~午後5時15分

       (休み)土・日・祝・年末年始(12月29日~1月3日)

 

高齢者の方

介護保険制度

(問)区役所・支所 福祉介護課,京北出張所 福祉担当(電話番号を見る)

下記のような場合は速やかに手続きしてください。

【手続きに必要なもの】

 ・市外へ転出するとき:被保険者証,各種減額証(お持ちの方)

  ※未納の保険料がある場合は精算をお済ませください。

 ・市外から転入してきたとき:介護保険サービスを利用していた場合は,受給資格証明書をご提出ください。

 ・市内で住所がかわったとき:「(問)」にお問い合わせください。

 

住宅に関する融資や助成制度

あんぜん住宅改善資金融資制度

(問)住宅政策課  222-3666

【対象】一定の条件を満たす住宅の改修,バリアフリーリフォーム,エコリフォーム,耐震改修,耐震建て替え等

【内容】必要な資金の一部について,低利率の融資をあっせんします。

 

木造住宅耐震改修計画作成助成事業

(問)京みやこ安心すまいセンター耐震・エコ助成ホットライン  744-1631

【対象】一定の条件を満たす木造住宅

【内容】耐震改修の計画,設計及び工事費見積りの費用の一部を助成します。

 

まちの匠の知恵を活かした京都型耐震リフォーム支援事業

(問)京みやこ安心すまいセンター耐震・エコ助成ホットライン  744-1631

【対象】一定の条件を満たす木造住宅

【内容】耐震性が確実に向上する様々な工事をメニュー化。メニューの工事を行う場合,費用の一部を助成します。

 

木造住宅耐震改修助成事業

(問)京みやこ安心すまいセンター耐震・エコ助成ホットライン  744-1631

【対象】一定の条件を満たす木造住宅

【内容】耐震改修工事の費用の一部を助成します。

 

京町家等耐震改修助成事業

(問)京みやこ安心すまいセンター耐震・エコ助成ホットライン  744-1631

【対象】一定の条件を満たす京町家,景観重要建造物等

【内容】耐震改修工事の費用の一部を助成します。

 

平成の京町家補助事業

(問)住宅政策課  222-3666

【対象】平成の京町家(伝統的な京町家の知恵と現代的な技術を融合した京都型の環境配慮型住宅として,本市の認定をうけたもの)

【内容】建築主や分譲事業者に建築費等の一部を助成します。

 

分譲マンション耐震診断助成事業

(問)建築安全推進課  222-3613

【対象】一定の条件を満たす分譲マンション

【内容】耐震診断の費用の一部を助成します。

 

分譲マンション耐震改修計画作成助成事業

(問)建築安全推進課  222-3613

【対象】一定の条件を満たす分譲マンション

【内容】耐震改修の計画,設計及び工事費見積りの費用の一部を助成します。

 

分譲マンション耐震改修助成事業

(問)建築安全推進課  222-3613

【対象】一定の条件を満たす分譲マンション

【内容】耐震改修工事の費用の一部を助成します。

 

分譲マンション共用部分バリアフリー改修助成事業

(問)住宅政策課  222-3666

【対象】一定の条件を満たす分譲マンションの共用部分

【内容】バリアフリー改修工事の費用の一部を助成します。

 

住宅改修費の支給(介護保険制度)

(問)介護保険課  213-5871

【対象】要支援・要介護認定を受けられた方のお住まいの住宅

【内容】手すりの設置や段差解消等の工事を行う場合,費用の9割が介護保険から支給されます。

 

介護予防安心住まい推進事業

(問)長寿福祉課  251-1106

【対象】

65歳以上の要支援・要介護認定を受けておられない方で,以下の条件を満たす方がお住まいの住宅

・「基本チェックリスト」により生活機能が低下しているおそれがあると判定された方

・市民税非課税世帯に属する方

【内容】一定の条件を満たす住宅改修工事の費用の3分の2を助成します。(上限16万円)

 

吹付けアスベスト除去等助成事業

(問)建築安全推進課  222-3613

【対象】一定の条件を満たす建築物

【内容】アスベスト対策(分析調査,除去等)の費用の一部を助成します。

 

狭あい道路等整備事業

(問)建築指導課  222-3620

【対象】2項道路(幅4メートル未満の京都市が指定する道路)に面する建築物

【内容】建替えや増築を行う際,道路の中心から2メートル後退することが建築基準法で義務付けられています。この後退に係る道路後退杭の支給,後退部分の整備費用の一部を助成します。

 

緊急避難経路整備費助成事業

(問)まち再生・創造推進室  222-3503

【内容】狭い行き止まりの道から安全な場所への避難を可能とする緊急避難経路をつくる(2方向以上に避難)工事費用を助成します。

 

袋路始端部における耐震・防火改修費助成事業

(問)まち再生・創造推進室  222-3503

【内容】狭い行き止まりの道の入り口部分(袋路始端部)に建つ建物の,耐震・防火改修をする工事費用を助成します。

 

袋路始端部整備費助成事業

(問)まち再生・創造推進室  222-3503

【内容】狭い行き止まりの道の入り口部分(袋路始端部)の敷地で,行き止まりの道の側の整備費用を助成します。

 

既存住宅省エネリフォーム支援事業

(問)京安心すまいセンター耐震・エコ助成ホットライン  744-1631

【対象】一定の条件を満たす既存住宅(戸建住宅,マンションなど)

【内容】窓の二重化などの省エネ性能が向上する工事をメニュー化。メニューの工事を行う場合,費用の一部を助成します。 ※ 国の省エネ住宅ポイント実施中は,重複するメニューの受付を休止

 

木造住宅耐震診断士派遣事業

(問)京安心すまいセンター耐震・エコ助成ホットライン  744-1631

一定の条件を満たす木造住宅を対象に,地震に対する安全性を評価するため,京都市木造住宅派遣耐震診断士の派遣を行います。

【対象】市内にある木造住宅で,昭和56年5月以前に着工された延べ面積200㎡以下の一戸建て又は長屋住宅

 

京町家耐震診断士派遣事業

(問)京安心すまいセンター耐震・エコ助成ホットライン  744-1631

一定の条件を満たす京町家を対象に,地震に対する安全性を評価するため,京都市京町家派遣耐震診断士の派遣を行います。

【対象】市内にある伝統構法の木造住宅で,昭和25年以前に建築された延べ面積500㎡以下の京町家等

 

分譲マンション建て替え・大規模修繕アドバイザー派遣制度

(問)京安心すまいセンター  744-1670 (中京区烏丸御池東南角アーバネックス御池ビル西館4階)

大規模修繕(耐震改修などのグレードアップ工事を含む)や建て替えを検討している分譲マンションに専門家(アドバイザー)を派遣し,管理組合の相談に応じます。

 

ごみのルール

ごみの出し方

(問)まち美化事務所(電話番号を見る)

(問)エコまちステーション(電話番号を見る)

京都市では,ごみを減らすため,分別収集を行っています。ごみの分別・出し方の詳細については,エコまちステーション等で配布している「ごみ減量・分別ハンドブック」をご確認ください。

・指定の有料ごみ袋

京都市では,燃やすごみ及び資源ごみの収集においては,有料指定袋制を実施しています。必ず,指定の有料ごみ袋でごみを出してください。指定ごみ袋以外で出された場合は収集しません。

(家庭ごみ有料指定袋の収入は,ごみ減量・リサイクルの推進,まちの美化の推進,地球温暖化対策に関する事業に活用しています。)

指定ごみ袋は,お近くの小売店,スーパー,コンビニエンスストア等で販売しています。詳しくは京都市のホームページ等でご確認ください。

○燃やすごみ用ごみ袋

<燃やすごみ>

生ごみ類,プラスチック類(容器と包装以外),ガラス,皮革類など

※ 古紙・雑がみ・古着などの資源物は,資源物拠点回収やコミュニティ回収にご協力ください。

○資源ごみ用ごみ袋

<缶・びん・ペットボトル>

飲料・食品用の缶やびん,飲料・酒類・しょうゆ用のペットボトルなど

 

<プラスチック製の「容器」と「包装」>

サラダ油・マヨネーズ・ソースの容器,洗剤・シャンプーの

容器,食品トレイ,菓子類等の袋など

 

・定期的に収集するごみ

【燃やすごみ】

京都市家庭ごみ収集用指定袋「燃やすごみ用」に入れて出してください。週2回

 

【缶・びん・ペットボトル】

京都市家庭ごみ収集用指定袋「資源ごみ用」に入れて出してください。週1回

 

【プラスチック製の「容器」と「包装」】

京都市家庭ごみ収集用指定袋「資源ごみ用」に入れて出してください。週1回

 

【小型金属類(※)・スプレー缶】

中の見える透明な袋に入れて「金属」と表示して出してください。

(※)なべ・やかんなどの最長部分がおおむね30㎝ 以下の金属類月1回

 

・それ以外のごみ

【古紙(新聞・ダンボール)・雑がみ(チラシ・カタログ・紙箱等)】

地域の集団回収(コミュニティ回収)や民間回収事業者に出してください。区役所・支所(月2回程度),まち美化事務所,上京リサイクルステーションなどにも持ち込めます。

*雑がみは上記の「小型金属類・スプレー缶」と同じ場所・日時にも出せます。

 

【古着類】

地域の集団回収(コミュニティ回収),区役所・支所(月2回程度),まち美化事務所,上京リサイクルステーションなどに出してください。

 

【紙パック・乾電池・リユースびん・蛍光管・使用済てんぷら油・その他拠点回収できるもの(※)】

区役所・支所,まち美化事務所,上京リサイクルステーションなどに出してください。

(※) 小型家電(15×25cm 以下のもの)・記憶媒体類・充電式電池・ボタン電池・使い捨てライター・水銀体温計・インクカードリッジ・刃物類

*拠点によって回収できる品目が異なります。

*区役所・支所には刃物類は持ち込めません。

 

【大型ごみ(有料)】

(問)大型ごみ受付センター 0120-100-530(通話料無料)

      (携帯電話から 0570-000-247(通話料有料))

事前に電話で申し込んだ上で「粗大ごみ処理手数料券」を貼って出してください。

 

【持込ごみ(有料)】

(問)南部クリーンセンター 075-611-5362

(問)東北部クリーンセンター 075-741-1003

直接クリーンセンターに持ち込んでください。

 

【エアコン,テレビ,冷蔵庫・冷凍庫,洗濯機・衣類乾燥機,パソコン】

販売店等にご相談ください。

 

【その他,市では収集できないもの(※)】

販売店等にご相談ください。(※)自動車・タイヤ・ピアノ・大型モーター・消火器など

 

民間業者がごみを収集するマンションにお住まいの方

(問)ごみ減量推進課  213-4930

民間業者がごみを収集するマンションにお住まいの方は,指定の有料ごみ袋は使用せず,必ず透明袋(無色透明または白色透明)でごみを出してください。また資源ごみ(缶,びん,ペットボトル,プラスチック製容器包装,小型金属類,スプレー缶)は分別し,お住まいのマンションのルールに従って出してください。

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