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住宅用火災警報器の作動確認をしてください!

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2017年9月15日

 住宅用火災警報器は,古くなると電子部品の寿命や電池切れなどで,火災の煙などを感知しない恐れがありますので,定期的に作動確認を行ってください。 

住宅用火災警報器は設置後10年を目安に交換しましょう。

 住宅用火災警報器の電池切れや故障等により,火災時に警報が鳴らないといった事態を防ぐため,定期的に住宅用火災警報器の作動確認をを行うとともに,自動試験機能や作動確認により機器の異常が判明した場合や自動試験機能のない住宅用火災警報器の交換時期(概ね10年)が近くなった場合は,適切に本体を交換する必要があります。

 住宅用火災警報器の寿命はおおむね10年です!交換時期を確認して,早めに交換しましょう。


  • 「住宅用火災警報器の定期的な作動確認と適切な本体交換について」外部サイトへリンクします

    「火災の煙はとっても危険 アッという間にひろがるんだ!火災警報器は定期的に点検・交換してね」 住宅用火災警報器の電池切れや故障等により,火災時に警報が鳴らないといった事態を防ぐため,定期的な作動確認を行うとともに,機器の異常が判明した場合や交換時期(概ね10年)が近づいた場合には,適切な本体の交換等をしていただくためのPR動画です。

住宅用火災警報器の作動確認をしていますか?

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お問い合わせ先

京都市 消防局予防部市民安全課

電話:075-212-6692

ファックス:075-252-2076