Q&A(1)

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2017年9月29日

衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査について

Q1 衆議院議員総選挙では,2種類の投票があると聞きましたが…。

A1 はい,小選挙区選挙と比例代表選挙があります。

○ 小選挙区選挙では,(有権者は)当選させたい候補者個人に投票し,各選挙区から1人が当選します。

 <京都市が含まれる小選挙区>

  京都府第1区 北区・上京区・中京区・下京区・南区

  京都府第2区 左京区・東山区・山科区

  京都府第3区 伏見区・(向日市・長岡京市・乙訓郡)

  京都府第4区 右京区・西京区・(亀岡市・南丹市・船井郡)

 ※ 全国が289の小選挙区に区割りされ,それぞれ定数1人となっています。

 

 比例代表選挙では,(有権者は)政党その他の政治団体いずれかに投票をします。

  <京都市が含まれる比例代表選挙区>

   近畿ブロック 京都府・(滋賀県・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県)

   定数は28人です。各政党・政治団体が届け出た名簿登載者の中から得票数に応じて当選人が決定します。

  ※全国が11のブロックに分けられ,定数は合計176人となっています。

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