●●● 講演会・シンポジウム等を実施 ●●●
環境負荷が少なく持続可能な「循環型社会」の推進は、未来を生きる子や孫の世代にとっても切実な課題です。
世界的にも、本年2月16日に、地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出削減を定めた「京都議定書」が発効する等、環境問題への対策は新たな段階を迎えています。
南区循環型社会推進会議を中心に環境問題に取り組んでいる南区でも、先ごろ同議定書の発効を契機に講演会やシンポジウム等を展開。区民・事業者・行政のそれぞれの立場で、「循環型社会」への歩みを進めています。
■ ごみ減量を考える講演会

去る1月25日、区役所ホールで、「ごみ減量を考える講演会」が、開催されました。これは、南区循環型社会推進会議(鈴木恵子会長)が開催したもので、約100人の区民の皆さんが集った講演会のテーマは「ごみ問題と私たちのライフスタイル」。講師に高月紘教授(京都大学工学部)を招き、地域から始める環境活動を考えました。ハイムーンのペンネームで環境漫画を描いている高月教授は、自らの作品を用いて、日本が世界平均の2倍のエネルギーや資源を使用していること等を紹介。買い物の際、レジ袋をもらわないことで、ごみの1割程度が減らせる等のデータを示してシンプルライフの必要性を強く訴えました。参加者は、子孫に負担をかけることのないように今から無駄な物を作らず、買わない生活をしていくことの大切さを学びました。
■ 南区役所でも「ISO14001」の認証取得へ
市では、昨年6月に、「全ての区役所・支所でのISO14001認証取得キックオフ宣言」を行い、認証取得に向けた取組をスタートしています。これは、区民の皆さんに最も身近な行政機関である区役所でISO14001を認証取得することにより、直接的な環境負荷の低減とともに家庭や事業所においても環境問題を考える契機としていただくものです。
南区役所では、本年1月に区役所として進める「環境方針」を策定し、具体的な取組を本格化。本年秋頃の認証取得に向け、廃棄物排出量の削減や省エネルギー・リサイクル等を区役所をあげて進めています。
■ 南区役所の取組
・古紙やペットボトル等の分別・再利用
・区役所の環境への取組等を紹介する「南区ISO14001だより」(1階掲示板)
・室温の適正管理(夏28℃以上、冬19℃以下)
お買物袋をプレゼント!!
身近なところから環境問題に取り組んでみませんか! 環境に優しい買物袋を抽選で50名様に差し上げます。
応募方法 はがきに住所・氏名・年齢・「市民しんぶん南区版に対する感想」を記入して、3月24日必着で、〒601-8511(住所記載不要)まちづくり推進課「南区循環型社会推進会議事務局」へ。当選の発表は、記念品の発送をもってかえさせていただきます。
去る2月16・17の両日、九条学区と南大内学区で、「高齢者を支えるネットワークを考えるワークショップ」が開催されました。これは、南区基本計画に掲げる「高齢者ネットワーク事業」を具体的に推進していくため、地域ごとに、現状や課題、今後の方向等を話し合うものです。
3回のワークショップの1回目にあたるこの日のワークショップには、それぞれ自治連合会や社会福祉協議会等の代表約25人が出席。「高齢者を取りまく課題」をテーマに、積極的な意見交換を行いました。またワークショップには、記録等、運営の手助けをするボランティアの南区役所職員も参加。「お年寄りの交通事故が多い」「生き甲斐のないお年寄りをどう支えるか」等、貴重な意見が次々と紙片に書き留められ、テーブルに所狭しと並べられていきました。
両学区では、引き続き2・3回目のワークショップを開催し、課題の解決に向けて、取り組んでいくべき事柄等について更に検討を深めていくことにしています。
問合せ先=支援課(電話681-3281)
● 第33回「125cc以下のバイクを譲り受けるときは」
わたくしは、もうすぐ市内に住む友人から原動機付自転車を譲ってもらいます。このようなときは、どのような手続きが必要なのか、また税金の支払いはどうなるのか、区役所に行って聞いてきました。
市内に住む方から125cc以下のバイクを譲り受けるときは、区役所に前所有者の方の廃車申告とあなたの登録申告をお届けいただく必要があります。廃車申告は、市内の各区役所・支所のどこでもできますが、登録申告はバイクを常時置く場所の区役所・支所になります。ですから、前所有者とあなたの「印鑑」と「取り外したナンバープレート」を住所地の区役所に持参いただくと、廃車と登録の申告が同時にできます。
また税金は、4月1日現在の所有者に課税されます。したがって、4月2日以後に廃車や譲渡によって所有者でなくなった場合でも、4月1日現在の所有者はその年の税額を納めなければなりません。
※廃車・譲渡・取得したときや、盗難に遭われた場合は、必ず区役所市民税課(軽四輪は軽自動車検査協会、125ccを超える二輪は運輸支局)へ申告してください。また盗難の際は、警察への届けも必要です。
問合せ先=市民税課(電話681-3492)
4月6~15日の間、春の全国交通安全運動が実施されます。南区では、昨年、8人の尊い命が交通事故で奪われましたが、半数の4人がお年寄りでした。今年に入ってからも高齢者同士の死亡事故が発生する等、特にお年寄りの事故が増加しています。
交通安全運動を契機に、ドライバーも歩行者も互いに交通ルールを遵守し、事故防止に努めましょう。
【ドライバーの方へ】
◆高齢者のそばを通るときは速度を落とし、思いやりのある運転をしましょう。
◆車を運転するときや乗せてもらうときは、必ずシートベルトを締めましょう。
【歩行者の方へ】
◆道路を渡るときは、信号や横断歩道等のある安全なところで渡りましょう。
◆青信号で渡るときも、曲がってくる車に注意しましょう。
また、平成17年度に新たに固定資産税台帳に登録された価格に不服がある場合は、「4月1日」から「納税通知書の交付を受けた日後60日」までの間に、固定資産評価審査委員会へ審査の申出ができます。
なお、評価額は平成16年7月1日時点までの地価の下落を反映していますが、地価が下落しても、税負担の調整措置により税額が増加する場合があります。
期間 4月1日(金曜)~5月2日(月曜)(土日・祝日を除く)
場所 資産所在地の区役所・支所
縦覧できる方 納税義務者本人、相続人(戸籍謄本等の確認書類が必要)、納税管理人、代理人(委任状が必要)
縦覧に必要なもの 印鑑、前年度の納税通知書または本人等であることが確認できる書類
問合せ先=固定資産税課(土地=電話681-3469、家屋=電話681-3476)

上鳥羽学区で、連れ去り等の犯罪から地域の子ども達を守ろうと、独自の活動が進められています。
その一つが、街角への「のぼり旗」の掲出。保護者の皆さんが自治連合会に協力を呼びかけ、PTAや少年補導委員会等も協力して製作された紫紺の旗が、学区内のあちこちで、犯罪を未然に防ごうとする地域の決意を示しています。
学区では、更に、PTAや少年補導委員会等による共同パトロールを計画しているほか、ワークショップ等の手法も活用しながら、地域が一体となった新たな取組を模索していくことにしています。
●●● 認知症を理解して温かい対応を ●●●
(昨年末から「痴呆」に替わり「認知症」の名称を用いることになりました)
物忘れがとてもひどい、昼夜の区別がつかない、自分の居場所が分からない、おもらしがある。このような症状がいくつかあてはまれば、認知症かもしれません。
現在、わが国の高齢者2,290万人の約7%、160万人が認知症と言われています。そして、この数は、2010年には約200万人、2040年には約400万人に達し、85歳以上では3人に1人が認知症になると推定されています。
認知症のお年寄りの介護は、一人だけで抱え込まず、他の家族の協力や介護保険制度の利用、在宅介護支援センターへの相談等も含めて無理のないように考えましょう。
南保健所でも、毎週金曜日午後1時半から3時半まで、専門医による認知症を始めとする精神保健福祉の相談を行っています。遠慮なくご相談ください(当日直接、無料)。
■ 認知症のお年寄りを介護する10か条
1.本人の立場を思いやる
2.本人の言葉や行動を規制しない
3.ときには昔話も聞く等、ゆとりを持つ
4.できることがあれば、やらせてあげる
5.失敗を叱らない
6.症状のことは話さないようにする
7.言葉だけではなく全身でコミュニケーションをはかる努力をする
8.100%の介護を目指さない
9.身のまわりは安全に、余病併発に注意する
10.介護を語り合える仲間を持つ
問合せ先=健康づくり推進課(電話681-3574)
「狂犬病予防法」により、生後91日以上の犬は生涯1度の登録と毎年1回の狂犬病予防注射を受けなければなりません。
登録及び予防注射を下表の日程で行いますので、この機会にぜひ受けてください。
【料金】 登録・注射=6,200円
注射のみ=3,200円
なお、お近くの動物病院でも予防注射を受けることができます。((社)京都市獣医師会会員の動物病院では、登録も合わせて行っています)。
登録及び予防注射の日程(雨天決行)

※どこの会場でも受けられます。
問合せ先=衛生課(電話681-3579)
先ごろ、心ない不法投棄が続いていた山王学区のごみ収集所が、地域住民と行政の連携で美化されました。
ここは、放置された普通ごみが新たな不法投棄を誘うという悪循環に陥って、多くのごみが置かれていました。そこで、地域と南まち美化事務所、南部土木事務所、九条警察署等が一体となって不法投棄防止の看板や花のプランターの設置、近隣への啓発チラシの配布等を実施。美しい環境を取り戻しました。
地域では、今後も不法投棄の再発防止に向け目を光らせていくことにしています。
春は入学や就職にともなって引越しが多くなる季節です。今回は、区役所・出張所等への各種届出等についてご紹介します。
住所変更の届出
●市外へ転出または区内で住所を変更されるとき
市民窓口課(久世地域にお住まいの方は久世出張所)へ。
●市外から転入されたとき
前住所の転出証明書を持って市民窓口課(久世地域にお住まいの方は久世出張所)へ。
●市内の他区から転入または他区へ転出されるとき
転出・転入届ともに新住所区の区役所・支所の市民窓口課、出張所へ。
※届出は住所を定めた日から14日以内(市外への転出届は転出の日まで)に、本人か世帯主が行ってください(本人確認ができる証明が必要)。
※学生の方は、新しくお住まいになるマンション・寮・下宿等が住所地となります。
●外国人の方が住所変更されたとき
外国人登録証明書を添えて、新住所地の市(区)町村へ。新住所地が南区内のときは市民窓口課へ(久世出張所では手続きできません)。
問合せ先=市民窓口課(電話681-3632)
印鑑登録の届出
●区外から転入されたとき
新しく登録が必要です。本人が「登録する印鑑」を持って、市民窓口課(久世地域は久世出張所)へ。
※後日、自宅に照会書を送付します。同封の回答書、登録する印鑑、窓口に来られた方を確認できる証明書等を持って、再度窓口へ(代理人の方がお越しになる場合には、委任状及び代理人の印鑑が必要)。
また、お急ぎの場合には、本人が直接お越しになり、運転免許証や住基カード(写真付き)等の官公署が発行する写真付きの身分証明書を提示いただければ、即日登録もできます。
●区内で住所を変更されたとき
原則として、届出の必要はありません。ただし、久世地域とその他の南区内の間で住所変更された場合には、新住所地で再登録してください。
●区外へ転出されたとき
新住所地で再登録してください。
問合せ先=市民窓口課(電話681-3632)
介護保険の届出
◆市外に転出されるとき
要介護認定を受けている方は「介護保険受給資格証明書」を交付しますので、福祉介護課へ。その後、転入先の介護保険担当窓口へ転入日から14日以内に届けてください。
◆市外から転入されたとき
65歳以上の方は、転入日から14日以内に福祉介護課へ(後日、「介護保険被保険者証」を郵送します)。
なお、前住所地で要介護認定を受けておられた方は、交付された「介護保険受給資格証明書」を添えて手続きをする必要があります。すでに受けておられる要介護認定に則した認定が受けられます。
※転入日から14日を超えて手続きをされた場合は、再度、要介護認定の手続きが必要となりますので、ご注意ください。
◆市内の他区から転入または他区へ転出されるとき
「介護保険被保険者証」を持って、新住所区の区役所・支所の福祉介護課へ。
問合せ先=福祉介護課(電話681-3296)
国民健康保険の届出
次のような場合は、14日以内に保険年金課へ。
◆加入されるとき
○市外から転入したとき
○退職等により職場の健康保険等をやめたとき
◆やめられるとき
○市外へ転出したとき
○就職等により職場の健康保険等に加入したとき
問合せ先=保険年金課(電話681-3328)
福祉・保健に関する届出
◆住所が変更になったとき
○福祉医療証をお持ちの方、児童手当を受給している方は福祉介護課へ。
問合せ先=福祉介護課(電話681-3169)
○お子さんが保育所に入所している方は支援課へ。
問合せ先=支援課(電話681-3281)
○身体障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は支援課へ。
問合せ先=支援課(電話681-3282)
○母子健康手帳等をお持ちの方は健康づくり推進課へ。
問合せ先=健康づくり推進課(電話681-3573)
国民年金の届出
次のような場合は、14日以内に保険年金課へ。
◆市外から転入したとき
◆会社等を退職したとき
◆厚生年金・共済組合等に加入している配偶者の扶養からはずれたとき
問合せ先=保険年金課(電話681-3357)
税務関係証明書の交付
印鑑と本人であることを証明する身分証明書(運転免許証・住基カード等)を持って次の窓口へ(代理人の場合は委任状が必要)。また、証明書の請求には納税通知書をご持参ください(住宅用家屋証明を除く)。
◆市・府民税、法人市民税、固定資産税
所得証明、課税証明・評価証明・納税証明は、市内の各区役所・支所の市民窓口課、出張所か証明書発行コーナーへ。
◆軽自動車税の納税証明
市内の各区役所・支所の市民税課または課税課へ。
◆住宅用家屋証明
資産の所在地の区役所・支所の市民税課または課税課へ。
問合せ先=市民窓口課(電話681-3632)・市民税課(電話681-3492)
各種証明書の交付
◆戸籍に関する証明
戸籍謄本・抄本、戸籍記載事項証明、除籍謄本・抄本、戸籍の附票の写しは、本籍地を管轄する区役所・支所の市民窓口課、出張所へ。
◆住民票等に関する証明
住民票の写し(世帯全員・一部)、住民票記載事項証明、登録原票記載事項証明(書)は、市内の各区役所・支所の市民窓口課、出張所か証明書発行コーナーへ。
◆印鑑登録証明
市内の各区役所・支所の市民窓口課、久世・神川・淀・岩倉・静市・嵯峨の各出張所か証明書発行コーナーへ。
問合せ先=市民窓口課(電話681-3632)
※プライバシー保護にご理解を
戸籍や住民票は、個人のプライバシー等に関わる事項が多く記載されています。本市では、基本的人権を擁護する立場から、窓口で請求される方の資格や請求目的等を確認させていただいております。ご理解とご協力をお願いします。
○3月は平成16年度分保険料第10期の納期月です。必ず納期内に納めてください。
○保険料は、万一病気になったときも安心して医療を受けるための貴重な財源です。皆さまのご理解をお願いします。
問合せ先=保険年金課(電話681-3356)
≪相談≫
●無料法律相談
日時 毎週水曜日 13:30~15:30
場所 区役所1階 まちづくり推進課相談室
定員 先着15名(13:00から整理札を配布)
●無料行政相談
日時 2月9日(水曜)13:30~15:00
場所 アバンティ1階 特設会場
≪ 国民健康保険 ≫
●夜間の保険料納付相談のお知らせ
廃業や失業、災害・病気等で保険料の納付が困難な事情のある方はご相談ください。
日時 3月17日(木曜)・29日(火曜) 17:00~19:30
場所 区役所2階 保険年金課
問合せ先=保険年金課(電話681-3356)
≪ 福祉 ≫
●教育扶助資金の受付
学費の負担が困難な世帯の高校生等を対象として、選考のうえ奨学金を給付します。
受付期間 4月1日(金曜)~20日(水曜)
給付対象 市民税非課税世帯の高校生等
給付金額 月額9,500円(16年度実績)を3か月ごとに給付
問合せ先=福祉介護課(電話681-3167)
●母子家庭の自立を支援
市内在住の母子家庭の母の就業に向けた能力開発のため、次の給付金事業を実施しています。希望される方は受講開始前に申し込んでください。ただし、所得制限があります。
◆自立支援教育訓練給付金事業
厚生労働大臣指定教育訓練講座等を受講した場合に、受講費用の40%(上限20万、下限8千円)を支給します。
◆高等技能訓練促進費事業
看護師、介護福祉士、保育士、作業療法士、理学療法士の資格取得のため、2年以上のカリキュラムを修業する場合に、修業期間の最後の3分の1の期間(上限12か月)に月額10万3千円を支給します。
問合せ先・申込み先=支援課(電話681-3281)
●重度障害者タクシー利用券の継続交付について
現在お持ちの利用券は、有効期限切れのため、4月1日から利用できなくなります。引き続き交付を希望される場合は申請してください。
必要書類 身体障害者手帳または療育手帳、印鑑、現在お持ちの重度障害者タクシー利用券
問合せ先・申込み先=支援課(電話681-3282)
≪保健≫
●急性灰白髄炎(ポリオ)予防接種
日時 4月6日(水曜)・7日(木曜)・20日(水曜)・21日(木曜)・27日(水曜)
いずれも13:30~15:00
場所 南保健所
費用 無料
対象 生後3か月~7歳6か月の乳幼児
※生後6か月未満の乳幼児は必ず先にBCG接種を受けてください。
※このワクチンは2回接種で十分な効きめが出るため、今回が初めての方は今年の秋にもう一度受けてください。
問合せ先=健康づくり推進課(電話681-3573)
●栄養と運動の教室~ストレッチ編~
日時 4月12・19・26日 いずれも火曜日10:00~
場所 南保健所
内容 栄養の話、調理実習、運動実技
対象 40~69歳で医師から運動制限を受けていない3回とも参加可能な方
費用 無料
定員 30名(多数抽選)
申込 4月5日までに電話で
問合せ先=健康づくり推進課(電話681-3573)
●のびのび体力づくり教室(転倒予防教室)
日時 4~8月の第2・4(6月のみ第2・5)木曜日の13:30~
場所 南保健所
内容 健康チェック・体力づくり等
対象 60~75歳で医師から運動制限を受けていない10回とも参加可能な方
費用 無料
定員 20名(先着順)
申込 3月25日までに電話で
問合せ先=健康づくり推進課(電話681-3574)
≪図書館≫
休館日 毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)、第2・4水曜日
■南図書館 南区東九条南山王町5-5 市バス 大石橋 電話691-6888 FAX672-9181
●お楽しみ会 3月26日(土曜)15:30~
おりがみあそび、大型絵本の読み聞かせ
「こども映画会」4月9日(土曜)11:00~
●図書特設コーナー
「新社会人」におすすめする本の展示・貸出 ~3月31日(木曜)
●ミニギャラリー「絵・書のひろば」
児童図画・書道作品展示
・九条弘道小学校分 ~3月31日(木曜)
・南大内小学校分 4月1日(金曜)~
●ぬり絵の展示
■吉祥院図書館 南区吉祥院池田町1 市バス 塔南高校前 電話681-1281 FAX681-3202
※3月7日(月曜)~11日(金曜)臨時休館
●お楽しみ会 3月26日(土曜)11:00~
大型紙芝居、絵本の読み聞かせ
●テーマ図書の展示
「学校へ行こう」~3月31日(木曜) 「花生活」4月1日(金曜)~
●ぬり絵の展示
■久世ふれあいセンター図書館 南区久世築山町328 市バス 築山 電話931-0035 FAX931-0026
●お楽しみ会 3月19日(土曜)15:00~
えほん「ぼくとクッキー さよならまたね」
工作「ありがとうカードづくり」
●ちいさなおはなし会
毎週月曜日 11:00~ 乳幼児向けの本の読み聞かせ
●特設コーナー
「映画・ドラマ原作本」 ~3月31日(木曜)
≪南青少年活動センター≫
南区西九条南田町72
電話671-0356 FAX671-0356
市バス 南区総合庁舎前、九条大宮
●やんちゃライブ
当センターを利用している青少年が音楽やダンスを発表!
日時 3月21日(月曜・祝)13:00~
場所 当センター
●あそびの広場
遊び道具や工作道具を用意し、一緒に遊ぶスタッフが待っています。
日時 3月20日(日曜)11:00~14:00
場所 西九条児童公園(区役所東隣)
対象 小学6年生までのお子さんと保護者
≪ヘルスピア21≫
南区西九条南田町1-2
電話662-1300 FAX662-2055
市バス 南区総合庁舎前、東寺南門前
●水泳教室3~6月生 受講生募集
~初級、中級、上級コースがあります~
対象 18~69歳の方
費用 6,400円(1ヶ月)
■区内の催し
●京都南部創造シンポジウム
日時 3月28日(月曜)午後1時半~4時半
場所 京セラ株式会社本社(伏見区竹田鳥羽殿町)
内容 特別講演「日本人の心を考える」(講師=東福寺派管長 福島慶道氏)、パネルディスカッション 「魅力と活力あふれる南部創造のまちづくり」
費用 無料
申込 3月24日までに電話で
主催 京都商工会議所、京都南部における企業懇話会
問合せ先・申込み先=京都商工会議所(電話212-6442)
●「写真で語ろう油小路」展
~高度集積地区油小路通界隈の魅力を写真で再発見~
期間 3月25日(金曜)~31日(木曜)
場所 地下鉄竹田駅北口連絡通路
主催 高度集積地区整備推進協議会
問合せ先=市・都市づくり推進課(電話222-3503)
南区総人口:97,507人
男48,656
女48,851人
世帯数:42,579世帯
平成17年2月1日現在(推計人口)
南区役所
区民部
まちづくり推進課
電話: 075-681-3417 ファックス: 075-671-9653