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認知症の人の支援

  • 認知症の人を地域で支えるために (2017年8月25日)

     多くの人が「住み慣れた地域で暮らし続けたい」と希望しています。特に認知症の人にとって,友人との交流や行きつけの場所への散歩・買い物等の外出等,馴染みのある環境で過ごすことが,病状の安定につながります。

  • 専門職向け情報 (2017年8月25日)

     認知症の人を支援する専門職向けに,活用できる情報・資源をまとめてみました。

  • 認知症の人を支えるサービス・制度 (2017年8月25日)

     生活状況や認知症の進み具合に合わせて,サービスや制度をうまく利用すれば,認知症になってもより長く在宅生活を送ることができます。京都市では,認知症に関する情報をまとめた「気づいて・つながる 認知症ガイドブック~京都市版認知症ケアパス~」や,高齢者向けのサービス情報をまとめた「高齢者のためのサービスガイドブック すこやか進行中!!」を発行しています。

  • 家族向け情報 (2015年11月20日)

     「認知症かな」と最初に気づくのが,家族や身近な人等本人以外であることは少なくありません。「あんなにしっかりしていた人がまさか」ととまどい,「認知症であるはずがない」と考えたくなりがちです。また認知症の診断を受けた後も,戸惑われる場面があるかもしれません。

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