スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

【広報資料】【広報資料】小型家電リサイクル資源を活用した祇園祭山鉾の金工品修復等に関する協定締結式について

ページ番号231781

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2018年2月1日

広報資料

平成30年2月1日

環境政策局(循環型社会推進部ごみ減量推進課 電話213-4930)

小型家電リサイクル資源を活用した祇園祭山鉾の金工品修復等に関する協定締結式について

京都市では,ピーク時からのごみ半減に向けて,市民,事業者の皆様の御理解と御協力の下,2R(リデュース・リユース)と分別・リサイクルの促進の2つを柱としたごみ半減をめざす「しまつのこころ条例」と,これを具体化した「新・ごみ半減プラン」を推進しております。

市民により排出された使用済小型家電から回収した金を使用した,京都マラソン優勝メダルの制作に続き,京都が世界に誇る祇園祭山鉾の金工品等を修復・新調するという全国初の取組を実施します。

この度,本取組に御協力いただく団体,事業者と協定を締結しますので,お知らせします。

1 協定締結式

(1) 日時    平成30年2月8日 木曜日 午後1時30分~午後2時00分

(2) 場所    京都市役所 3F 第一応接室

(3) 出席者   京都市長 門川大作

           公益財団法人祇園祭山鉾連合会 理事長 岸本吉博

           地方独立行政法人 京都市産業技術研究所 理事長 西本清一

           株式会社アステック入江 代表取締役社長 高橋正幸

  (4) 次第    出席者紹介,挨拶,概要説明,協定締結,記念撮影,質疑応答

協定締結者及び事業での役割 

団  体  名

役  職

氏名(敬称略)

京都市

役割:小型家電の回収,事業の取りまとめ

京都市長

門川 大作

公益財団法人 祇園祭山鉾連合会  

役割:祇園祭山鉾への活用先の検討

理事長

岸本 吉博

地方独立行政法人 京都市産業技術研究所

役割:リサイクル金の使用や加工に関する技術協力

理事長

西本 清一

株式会社アステック入江 

役割:リサイクル事業者(資源の抽出等)

代表取締役

社長

高橋 正幸

2 問合せ先

京都市環境政策局循環型社会推進部ごみ減量推進課

廃棄物企画担当 新島,臨

(電 話) 075-213-4930  (電子メール)junkan@city.kyoto.lg.jp

 



広報資料

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は,今後のホームページ運営の参考とします。

お問い合わせ先

京都市 環境政策局循環型社会推進部

電話:【ごみ減量推進課】075-213-4930【まち美化推進課】075-213-4960【廃棄物指導課】075-366-1394

ファックス:【ごみ減量推進課】075-213-0453【まち美化推進課】075-213-4961【廃棄物指導課】075-221-6550

フッターナビゲーション