現在位置:

死亡野鳥に関する通報の協力依頼及び家きんの感染予防対策の徹底について

ページ番号212997

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2016年12月26日

 複数の都道府県において高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されていることをうけ,京都府から添付資料のとおり協力依頼がございましたので,お知らせいたします。介護事業者様におかれましても,下記事項についてご協力・ご対応頂きますようお願いいたします。

                                     記

1 死亡野鳥に関する通報について
 社会福祉施設等において,(1)死亡野鳥が発見された場合及び(2)利用者から死亡野鳥の異常な状況の情報が寄せられた場合は,各広域振興局農林商工部森づくり推進室,京都林務事務所等へ通報(通報先は、別添資料1を参照)してください。
 なお,死亡野鳥が発見された場合は、別添資料2を参照してください。

2 家きんの感染予防対策の徹底について
 鶏,アヒルをはじめ鳥類を飼っている社会福祉施設等については,防鳥ネット等により鶏小屋等の飼育施設に野鳥・野生動物が入らないよう措置が講じられているかどうかを再点検してください。
 なお,鳥類を飼っている社会福祉施設等は,別添資料3を参照してください。

(京都府通知)死亡野鳥に関する通報の協力依頼及び家きんの感染予防対策の徹底について

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は,今後のホームページ運営の参考とします。