食中毒対策の推進について

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2016年4月14日

 食中毒は腸管出血性大腸菌(O157,O111など)やノロウイルス等に汚染された食品を摂取して起こりますが,植物や動物自身が持っている毒素(自然毒)を摂取しても起こります。
 平成27年度において,高齢者の誤食が原因と考えられる5件の食中毒死亡事例が発生し,過去5年では同様の食中毒が10件報告されています。
 介護事業者様におかれましては,日頃から食中毒の発生防止に御尽力頂いていることとは存じますが,以下のホームページなどを参考に,今後も食中毒対策の推進に努めて頂きますようお願いいたします。

厚生労働省通知

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