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ノロウイルスによる食中毒の予防について

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2017年11月22日

  例年,ノロウイルスによる食中毒は冬期に多発する傾向にあります。ノロウイルス食中毒の約8割は調理従事者を介した食品の汚染が原因とされており,手洗いや就業前の健康状態の確認といった,調理従事者の衛生管理の徹底が予防対策として重要になります。

 このため,介護保険事業所・施設様におかれましては,普段からご対応を頂いているところは存じますが,手洗い・消毒の励行等の感染予防対策を徹底いただきますようお願いいたします。

 

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京都市 保健福祉局健康長寿のまち・京都推進室介護ケア推進課

電話:075-213-5871

ファックス:075-213-5801