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市民しんぶん東山区版「こちら東山」(平成23年6月15日号)

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2011年7月14日

東山開睛館開校から2ヶ月!

 各校の児童・生徒数の減少を踏まえ、地域の皆さんにご理解とご協力をいただき、東山区内8学区における白川・新道・六原・清水・東山の5小学校と洛東・弥栄の2中学校が統合し、この4月に小中一貫校「東山開睛館」として開校しました。
 児童・生徒総数865名、教職員90名となった活気あふれる東山開睛館。開校から約2ヵ月を経た東山開睛館の「いま」の様子をお伝えします。

登校風景

登校風景

 多くの地域の方々に見守られて、1年生から9年生が一緒に登校しています。「おはようございます!」という元気なあいさつが通学路に響きます。雨の日には、中学生が小学生に傘を差し掛けるなど優しい姿も見られました。

部活動(体育系)

バレー部

 5、6年生は週2回、中学生とともに活動しています。「礼節」を大切にし、元気の良い掛け声やあいさつが交わされます。

部活動(文化系)

文化系

 文化系の部活動は、吹奏楽部、美術・陶芸部、茶道・華道部、科学部、音楽部の5つあり、どの部も真剣に取り組んでいます。

授業風景

 1クラス約30名程度で授業を受けています。静かに先生の話を聞き、真剣な顔つきでノートをとっていました。また、グループでの学習では楽しく活発に意見を交換し合っていました。

京都市中学校連盟春季総合体育大会

 去る4月29日、西京極陸上競技場にて、京都市中学校連盟春季総合体育大会の開会式が行われました。入場行進では、東山開睛館は瑠璃色の生徒会旗を掲げ、それぞれの部活動に所属する総勢90名が堂々と行進しました。

 

東山開睛館の取組について

 東山開睛館は、児童・生徒数の減少を踏まえ、子どもたちのより良い教育環境の実現を図り、小中一貫校として設立されました。校区が広域にわたることからも、学校・地域・家庭が一体となり、地域の皆さんが一つになって教育に取り組める教育風土の確立を目指します。
 また、通学については、全学年とも徒歩あるいは市バスでの集団登校を原則としています。子供たちが安全に登下校できるように、保護者や地域の方々にご協力いただいています。
 そして、東山開睛館の授業では、小中一貫校の特色を生かし、読解力・表現力などを重視しています。また、東山開睛館独自の「スパイラルタイム」の時間には、基礎基本を繰り返し学び、自信をはぐくみ、「東山探究」の時間には、地域や社会を教材とし、探究力をはぐくみます。

 東山開睛館について詳しくお知りになりたい方は、東山開睛館ホームページ外部サイトへリンクしますをご覧ください。
 今後とも、東山開睛館の取組について、ご理解とご協力をよろしくお願い致します。
 また、学校だよりを希望される方は、下記へお問い合わせください。

問合せ 東山開睛館(電話533-8811)

 

平成23年度東山区営方針を策定

平成23年度東山区重点取組

【重点プロジェクト1】 自然で紡ぐ文化再生プロジェクト
・空き家を増やさないための取組の推進
【重点プロジェクト2】 歩いて楽しい東山プロジェクト
・歩いて楽しむ東山の推進
・東山3K(観光・交通・環境)協力金会議と連携した取組の推進
【重点プロジェクト3】 ほんもの産業のまちプロジェクト
・だれもが観光を楽しめるユニバーサルツーリズムの推進

【重点プロジェクト4】 東山「育まち」プロジェクト
・地域と大学の連携による東山区のまちづくりの推進
・世代間交流ネットワークの推進
・地域の安心安全ネットワーク形成支援事業
・保健・福祉・子育て支援の充実

【区民サービス向上の取組】
・「笑顔・親切・ていねい・テキパキ!」の窓口サービスの一層の向上

 

 東山区では、23年度からスタートした東山区基本計画「東山・まち・みらい計画2020」の推進の第一歩として、「平成23年度東山区運営方針」を策定しました。
 この運営方針では、基本計画に掲げた4つの重点プロジェクトごとに今年度の重点取組や区役所各課の取組を簡潔に紹介しています。
 今後、東山区役所では、この運営方針に基づき、基本計画に掲げた目標の実現に向け、力強く第一歩を踏み出し、区民の皆さんに信頼され親しんでいただける区役所を目指して取組を進めていきます。
 「東山区運営方針」は、区役所総務課で配布しています。また、東山区のホームページにも掲載していますので、ぜひご覧ください。
問合せ 区役所総務課(電話561-9105)

 

ものづくりルネッサンス2011~日本・京都ものづくりの復興と創造~

 ものづくり産業における後継者(技術者・職人)育成、伝統工芸などの衰退に歯止めをかける支援体制、日本独自の文化や習慣の継承について一緒に考えます。
 日時=6月19日(日曜日)午後2時~
 場所=東山区総合庁舎3階大会議室
 参加料=無料
 定員=150名( 先着順)
 申込方法=(電話791-8763、平日午前9時~午後5時)またはメール(mkimura@office.kyoto-art.ac.jp)にて 「ものづくりルネッサンスシンポジウム予約」と伝え、「参加希望者名」を添えてお申込みください。
○内容
【第1部】
講演「伝統産業の復興」
藤井秀雪氏(京都造形芸術大学ものづくり総合研究センター主任研究員)
【第2部】
パネルディスカッション「伝統産業の復興について」
 主催=京都造形芸術大学
 共催=東山区役所・京都北東ロータリークラブ
 協力=六原自治連合会
問合せ 京都造形芸術大学プロジェクトセンター・木村(電話791-8763)

 

6月は環境月間です

東山エコまちステーションは、環境にやさしい暮らしを応援します!

使用済てんぷら油の回収に御協力ください!

 京都市では使用済てんぷら油をリサイクルしています。ご家庭で不要
となった使用済てんぷら油を回収拠点で集めて、バイオ・ディーゼル燃料に精製し、市バスやごみ収集車の燃料に使用します。東山区内では約50ヵ所で回収しています。

コミュニティ回収で「ごみ減量」しませんか?

 お住まいの地域で、新聞・ダンボール・雑紙(ざつがみ)、古着、缶・びんなどの集団回収を始めてみませんか。京都市では助成金を交付して支援を行っています。自治会・マンション管理組合・PTA・女性会など、おおむね20世帯以上の住民団体であれば申請していただけます。東山区内では約130団体で実施されています。
 東山エコまちステーション(東山区役所2階)では、ごみについてのご相談やごみ減量・リサイクルの支援などを行っています。詳しくは、下記へお問い合わせください。
問合せ 東山エコまちステーション(電話366-0182)

 

わたしたちにできること(2)

六原ごみ減量推進会議の取組

 六原学区地域女性会と六原体育振興会では、平成15年度からごみの減量に向けて、ごみ減量推進会議を立ち上げ、さまざまな取組を進めてきました。
 メンバーの皆さんは、まち美化事務所などで勉強会を開き、リサイクルなどについての理解を深めるとともに、機会があるごとにその啓発に努めています。
 この会議では、「お客様を笑顔で迎えよう」をモットーに、毎月第4月曜日にスーパー「ハッピー六原」の店頭で使用済てんぷら油の回収に取り組んでいます。

使用済てんぷら油の回収

 てんぷら油を持って来られた方からは、「買い物に来たついでにてんぷら油を回収に出せて、すごく便利です」という声がよく聞かれます。一方、回収を受け付けている委員も「お元気ですか」と自然に声をかけることができ、「この回収したてんぷら油は、市バスの燃料に使われます、環境に良いですよ」と啓発もしっかり行います。
 また、六原学区は一人住まいの高齢者も少なからずおられますが、使用済てんぷら油の回収を近所同士で積極的に声をかけあうなかで、「お世話様です。ありがとう」とコミュニケーションが生まれ、地域で協力し合う姿勢につながっています。
 六原自治連合会の本政会長は、「スーパーと地域住民との間で、地域の世話役として役立つ存在でありたい」、「使用済てんぷら油の回収という小さなことから、地域住民のコミュニケーションや、料理への意欲・食育へとつながることを願っています」と話されます。
問合せ 区役所総務課(電話561-9105)

 

すこやかさんの健康教室

家庭での食中毒を予防しましょう

 梅雨の季節を迎え、細菌性食中毒が発生しやすい時期になりました。
 食中毒は、レストランや旅館などの飲食店施設での食事が原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生し、食中毒が家庭内で発生する危険性はたくさん潜んでいます。厚生労働省の平成22年原因施設別食中毒発生状況によると、原因施設が判明したもののうち約15%(飲食店に続いて第2位)の食中毒が家庭で発生しています。

 次の「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」を守り食中毒を予防しましょう。

食中毒防止

食肉の生食はやめましょう

 牛肉・豚肉・鶏肉などを生で、または加熱不十分な状態で食べると、
食中毒になるおそれがあります。特に乳幼児や高齢者は重症化しやすいため、生肉を食べないようにしてください。
 腹痛・下痢・発熱などの症状があれば医療機関で受診しましょう。

食肉を食べる時には次の4つに注意しましょう
○中心部まで十分加熱し、生で食べない。
○焼肉などをするときは生肉を触ったはしと食べるはしを分ける。
○帰宅時・調理前・食事前などには、石鹸で十分に手洗いをする。
○調理後は速やかに食べ、食品は10度以下で保存する。

牛肉についている食中毒菌(腸管出血性大腸菌O111、O157など)について

 食べた後、2日から7日で水様性の下痢(血便を伴う場合がある)、腹痛、発熱、嘔吐(おうと)を発症します。ベロ毒素と呼ばれる毒素を産生する腸管出血性大腸菌O111、O157などは、溶血性尿毒症症候群(HUS)を引き起こし、生命を脅かす場合があります。

問合せ 保健センター衛生課(電話561-9175)

 

京阪三条駅に「地デジ相談コーナー」を設置

 京都市では、デジサポ京都と連携し、京阪三条駅に「地デジ相談コーナー」を設置します。
 日時=6月13日(月曜日)~8月26日(金曜日)午前10時~午後6時(土曜日・日曜日・祝日も開所)
 場所=京阪三条駅
 地デジの準備がお済みでない方は、ぜひご利用ください。また、電話相談や高齢者宅への戸別訪問も実施していますので、お気軽にご相談ください。
問合せ デジサポ京都(総務省京都府テレビ受信者支援センター)(電話330-3030、FAX212-9115)
※電話は、【平日】午前9時~午後9時、【土曜日・日曜日・祝日】午前9時~午後6時受付

 

福祉だより

買い物応援隊 取組開始から1年

 東山区は全国の都市の中で、高齢化率(65歳以上の高齢者の方が人口に占める割合)が最も高い行政区の一つです。ちょうど全国の自治体の10年から15年先の姿と言われています。そして、区内面積の3分の2が坂道であることと加齢による心身の衰えから、外出に困難をきたしている人が増えています。これは、地域住民のつながりを弱め、孤立を生む原因にもなっています。
 そのなかで、昨年5月に始まった京都女子大学生による「買い物応援隊」の取組が開始から1年を迎えました。この取組は、東山区社会福祉協議会と京都女子大学の共催、地元団体・関係機関の協力のもと行っており、ほぼ年間を通じて週1回活動してきました。現在は38名の学生が25名の利用者の方のところへ訪問しています。
 利用者の方からは、「重い物を持ってもらって助かる」「来てもらうことがエネルギーになる」という声が聞かれ、実際に多くの方が心身ともにお元気になっておられます。
 また、地域の方からも学生に「がんばってね」、「ありがとう」という声をいただいています。

買物支援

 そして、今年度は事業の充実を図り、「エリア支援」を取り入れます。これは、現在の利用者への訪問時に、隣近所の外出に不安のある方に、日用品の「御用聞き」をするものです。これにより、支援の輪が何倍にも広がります。
 そのほか、学生の地域福祉活動への参加の検討や、自宅に取り付けたLED電球の色を変えることにより隣近所で見守りを行う「ひかり・通信」の試行も行います。
 社会福祉協議会は、大学や各種団体・機関・施設、そして皆さまとともに、住み慣れた地域で、いつまでも心身ともに健康に暮らせるまちづくりを今後も進めていきます。
問合せ 東山区社会福祉協議会事務局(電話551-4849)

 

税のおはなし

固定資産税に関するご質問

Q 私は平成23年5月に念願の家を新築しましたが、何かと出費がかさんでしまいました。固定資産税が減額されることはないのでしょうか。


A 固定資産税は毎年1月1日現在の土地・家屋の所有者の方に納めていただく市税ですので、平成23年5月に新築されたあなたの家屋は平成24年度から課税されることになります。
 また、新築住宅における居住部分の割合が2分の1以上であり、かつ、居住部分の床面積が50㎡以上(共同貸家住宅の場合1住戸当たり40㎡以上)280㎡以下である住宅については、3年度分または5年度分の固定資産税が減額されます。
 新築住宅の減額についての詳しい内容は下記へお問い合わせください。
問合せ 課税課固定資産税担当(電話561-9378)

 

区民のひろば

東山地区「社会を明るくする運動」大会

 日時=7月2日(土曜日)午後2時~
 場所=東山区総合庁舎3階大会議室
 内容=東山区人づくりネットワーク実行委員会の取組の報告、市教育委員会生涯学習部藤内純一氏による講演「子供達を守ろう!携帯電話の落とし穴」
東山コーラスの皆さんによる合唱
※東山区内小学校関係者、PTAの方々のご協力をいただいて実施します。
※車でのご来場はご遠慮ください。
問合せ 東山地区「社明運動」推進委員会(長岡 電話090-5248-8202)

 

区内の主な催し

(6月15日~7月14日)
〈6月〉
◆例祭(大祭)=15日(水曜日)(八坂神社)
◆青葉まつり=15日(水曜日)(智積院)
〈7月〉
◆祇園祭行事=1日(金曜日)~31日(日曜日)(八坂神社)
◆七夕会・夜の特別拝観=2日(土曜日)3日(日曜日)(高台寺)
◆七夕祭=7日(木曜日)(地主神社)

 

東山広報板

区役所
代表電話561-1191 FAX541-9104
福祉FAX531-3284 保健FAX531-2869
〒605-8511 清水五丁目


▼平成23年度市・府民税の通知書送付のお知らせ

 自営業者などの方には6月10日付で「市・府民税の納税通知書」を、給与所得者の方にはお勤め先を通じて、「市・府民税特別徴収税額の決定通知書」をそれぞれお送りしました。 
問合せ先=区課税課市民税係(電話561-9376)、市行財政局法人税務課(電話213-5246)

▼6月30日は、市・府民税第1期分の納期限です。
※納期限を過ぎますと、延滞金がかかりますので、ご注意ください。
※市税の納付には、便利で確実な口座振替をご利用ください。
問合せ先=【課税内容】区課税課市民税係(電話561-9376)、【納付相談】区納税課(電話561-9331)、【口座振替】市納税推進課(電話213-5466)

▼バリアフリー改修に係る固定資産税の減額制度について
 平成19年1月1日以前から所在する住宅(貸家住宅を除く)について、平成25年3月31日までに屋内の手すりの設置や段差の解消などのバリアフリー改修(改修に係る自己負担費用が30万円以上のもの)を行った場合、改修工事が完了した翌年度に限り、床面積100㎡までの部分の固定資産税額が3分の1減額されます。減額を受けるには、改修工事が完了した日から3ヵ月以内に必要書類とともに申告が必要となりますので、改修工事をされた方は、課税課まで御相談ください。
 なお、この制度を受けるためには、バリアフリー改修を行った家屋に65歳以上の方、介護保険法の要介護認定若しくは要支援認定を受けた方または障害者である方のいずれかが居住している必要があります。
問合せ先=課税課固定資産税担当(電話561-9378)

▼平成23年度国民健康保険料の納入通知書送付のお知らせ 
 平成23年度分の保険料納入通知書を6月中旬にお送りします。
 現在、保険料を納付書で納めていただいている世帯には、保険料納入通知書に口座振替の申込書を添付しています。保険料の納付には、便利で確実な口座振替をぜひご利用ください。
 特別徴収(年金からの引落し)による納付の方で、口座振替への変更を希望される場合は、金融機関に口座振替をお申し込みのうえ、保険年金課に納付方法の変更をお申し出ください。
 なお、失業などにより保険料を納付することに困難な事情があるときは、保険料の減免が適用される場合がありますので、7月末までになるべく早くご相談ください。それ以降になりますと、減額が適用される期間が短くなりますのでご注意ください。
問合せ先=保険年金課資格担当(電話561-9197)

▼後期高齢者医療の新しい保険証送付のお知らせ
 7月末までに新しい保険証をお送りします。
 なお、古い保険証(平成23年7月31日まで有効期限のもの)は、8月1日から使用できません。8月1日以降に新しい保険証を提示せずに受診した場合は、いったん、医療機関などの窓口で医療費の全額をお支払いいただかなければならないことがありますので、ご注意ください。
問合せ先=保険年金課資格担当(電話561-9197)

 

●保健
▼特定疾患医療受給者票をお持ちの方へ
 6月1日(水曜日)から、平成23年度の特定疾患医療受給者票の継続(更新)手続きを受け付けています。7月29日(金曜日)までに手続きをお済ませください。
○手続きに必要なもの
 現在お持ちの受給者票、申請書、臨床調査個人票、健康保険証の写し、印鑑、生計中心者の前年所得税額を証明する書類、同意書(一部の方)、市・府民税課税証明書(一部の方)
※重症患者認定の方は重症申請書、診断書(重症用)、身体障害者手帳(1・2級)または障害年金証書(1級)を所持しておられる方はその写しが必要です。

問合せ先=健康づくり推進課成人保健・医療係(電話561-9128)


●福祉
▼夏季特別生活相談及び特別生活資金貸付について
 病気や不測の事故などのため、お盆の時期に生活に困られる世帯に対して、生活の相談を行い、必要な場合には生活資金を貸し付けます。
 生活相談=7月8日(金曜日)~13日(水曜日)午前9時~11時30分・午後1時~3時(ただし、土日を除く)
 貸付内容=世帯員1人当たり3万円を目安とし、1世帯15万円が限度。担保・保証人不要。無利子。2年以内(1~3ヵ月の据置期間を含む)の均等月賦で返済。貸付日は7月25日(月曜日)
 申請に必要な物=印鑑、健康保険証など住所と家族構成を明らかにできるもの
※ボーナスなどの臨時収入があるか、他の共済制度などで貸付を受けられる世帯や生活保護世帯、以前に夏季か歳末でこの資金の貸付を受け償還が完了していない世帯(ただし、相談の時点で80%以上を償還しており、かつ、貸付日までに未償還額を全額返済することを誓約したうえで履行した世帯は除く)などには、貸し付けできませんので、ご注意ください。
問合せ先=福祉介護課福祉担当(電話561-9181)

 

東山図書館
開館:午前10時~午後5時(月曜日・木曜日は午後7時まで)
休館日:毎週火曜日、第2・4水曜日
電話541-5455

▼「おたのしみ会」 6月25日(土曜日)午前11時~
 紙紙芝居と絵本の読み聞かせ
▼テーマ図書の展示と貸出 7月1日(金曜日)~7月31日(日曜日)
 7月のテーマ=「海」

▼区内市立4小学校「学校だより展」7月14日(木曜日~7月31日(日曜日)


東山青少年活動センター
開館:午前10時~午後9時(日曜日・祝日は午後6時まで)
休館日:毎週水曜日
電話541-0619
▼東山フェスタ2011
 毎年ご好評いただいている「東山フェスタ」。今年も7月下旬~9月中旬の約3ヵ月間にわたりさまざまなプログラムを開催します。
 例年人気の「はじめての陶芸」、「落語」、「演劇公演」などのほか、今年は新たに「ハンカチの泥染め」、「アニメーションとペーパーワーク」、「マジックショー」なども実施いたします。詳しくは7月15日号に掲載します。

 

カレンダー
時間,会場,問合せなどは,掲載記事をご覧ください
6月行事名
13日月曜日地デジ相談コーナー設置(~8月26日)
14日火曜日 
15日水曜日 
16日木曜日 
17日金曜日 
18日土曜日 
19日日曜日ものづくりルネッサンス2011シンポジウム
20日月曜日 
21日火曜日 
22日水曜日 
23日木曜日 
24日金曜日 
25日土曜日【図書館】おたのしみ会
26日日曜日 
27日月曜日 
28日火曜日 
29日水曜日 
30日木曜日市・府民税第1期分納期限
7月行事名
1日金曜日【図書館】テーマ図書の展示と貸出(~31日)
2日土曜日「社会を明るくする運動」大会
3日日曜日 
4日月曜日 
5日火曜日 
6日水曜日 
7日木曜日 
8日金曜日【福祉】夏季特別生活相談(~13日)
9日土曜日 
10日日曜日 
11日月曜日 
12日火曜日 
13日水曜日 
14日木曜日【図書館】区内市立4小学校「学校だより展」(~31日)

お問い合わせ先

東山区役所 区民部 総務課
電話: 庶務担当 075-561-9104 調査担当 075-561-9105 企画・広報担当 075-561-9105 東山区選挙管理委員会 075-561-9105 ファックス: 075-541-9104