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北朝鮮から弾道ミサイルが発射された場合について

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2016年2月5日

北朝鮮から弾道ミサイルが発射された場合について

北朝鮮による「人工衛星」と称する弾道ミサイルの発射に関して,以下のように情報を発信します。

1 予告どおり沖縄方面に向けての発射がレーダーで探知された場合

沖縄県以外の住民への周知はございません。

2 予告と異なる方向へのレーダーで発射が探知され,わが国への影響がないことが確認された場合

住民周知はございません。

3 予告と異なる方向への発射がレーダーで探知され,わが国への影響が確認された場合(重要!)

国によると,通常は起こらないとのことですが,万万が一そのようなことが判明した場合,ミサイルが飛んでくる方面の地域(飛翔方面地域)に,「ミサイル発射」の旨,緊急速報メール(エリアメール)京都府防災・防犯メール外部サイトへリンクします(登録されている方に限る)が発信されます。
これらのメールを受け取った場合は,次の3点を心がけてください。
  • 屋内避難(なるべく丈夫な建物・地下施設に入り,窓から離れる)
  • 情報注視(テレビ・ラジオをつける)
  • 接近厳禁(落下物がある場合には,有毒物質が含まれることがあるため,近づかない)

4 レーダーでの探知がない場合

住民周知はございません。

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お問い合わせ先

京都市 行財政局防災危機管理室

電話:075-212-6792

ファックス:075-212-6790