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市税10,000円のゆくえ

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2014年6月5日

市税10,000円のゆくえ

 納めていただいた市税10,000円は,市民の皆さんの日常生活に欠かすことのできない様々な仕事に使われています。
一万円使途内訳
高齢者,障害者の福祉や生活保護など産業振興,道路・公園・地下鉄・下水道の整備など学校・文化会館・図書館等の建設運営など保健衛生事業・ごみ・し尿処理など消防救急活動など   公債の償還など住民票等の窓口業務・庁舎管理など 
(3,437円)(1,242円)(1,058円)(739円)(527円) (2,090円)(907円)
市  税   10,000円

平成26年度予算から

事業所税・都市計画税・入湯税の使われ方

 

 事業所税・都市計画税・入湯税は,地方税法で使途が定められている目的税であり,本市では,次の事業等に全額使われています。

目的税使途内訳
事業名事業費うち事業所税うち都市計画税うち入湯税
街路整備事業79億72百万円3百万円13百万円
土地区画整理事業10億04百万円11百万円1億24百万円
下水道整備事業178億82百万円12億60百万円138億92百万円
公債償還費190億61百万円34億16百万円82億44百万円
道路橋りょう整備事業82億35百万円4億51百万円―  
公園整備事業11億26百万円69百万円―  
河川整備事業17億23百万円92百万円―         
高速鉄道整備事業24億83百万円7億84百万円
教育文化施設整備事業101億60百万円5億77百万円
社会福祉施設整備事業21億49百万円2百万円
防災事業17億70百万円4百万円
廃棄物処理施設整備事業23億02百万円2億64百万円
観光振興事業7億47百万円79百万円
温泉利用許可施設に対する助成事業2百万円2百万円
合計766億16百万円69億33百万円222億73百万円81百万円

平成26年度予算から

お問い合わせ先

京都市 行財政局税務部税制課

〒604-8171 京都市中京区烏丸通御池下る虎屋町566番地の1 井門明治安田生命ビル6階

電話:075-213-5200

ファックス:075-213-5220