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きょうとシティグラフ2018 「Crossover Kyoto-交流から生まれる,新たな京都の魅力-」

ページ番号B-472

2018年10月15日

きょうとシティグラフ2018 「Crossover Kyoto-交流から生まれる,新たな京都の魅力-」

きょうとシティグラフは,毎年10月15日の京都市の自治記念日にあわせて発行しているもので,写真を中心としてビジュアル豊かに京都の“まち”や“ひと”の魅力をお伝えするグラフ誌です。

〇今年のテーマは「Crossover Kyoto-交流から生まれる,新たな京都の魅力-」。
 「世界文化自由都市宣言」から40周年の節目を迎える今年度は,「Crossover Kyoto-交流から生まれる,新たな京都の魅力-」をテーマとし,市民の皆様の身近な所に「世界文化自由都市宣言」の理念が息づいていることを感じていただくとともに,文化交流を牽引しておられる人の紹介などを通じて,文化交流の持つ力や可能性を感じていただける内容となっています。
〇豪華な出演陣でお届けします。
 平成28年に京都市文化功労者を受賞された俳優の近藤正臣さんと,アニメ化もされた「京都寺町三条のホームズ」や太秦萌の小説「太秦荘ダイアリー」を執筆された小説家の望月麻衣さんと,門川市長との鼎談。今秋の朝ドラ「まんぷく」に出演されており,2020年のNHK大河ドラマ「麒麟が来る」で主人公の明智光秀を演じられる俳優の長谷川博己さん,京都市出身で活躍中の女優の吉岡里帆さんへのインタビューなどを掲載しています。

その他,「Cross point」として文化交流のキーパーソンとなる人物の紹介や,「市政要覧2018」として京都市の主な施策や,京都のまちの姿を紹介するページなどもございます。ぜひ電子版でご確認ください。

デジタルブックを見る(93MB)
(別ウィンドウで開く)

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お問い合わせ先

京都市 総合企画局市長公室広報担当

電話:075-222-3094

ファックス:075-213-0286

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